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DocAve Connector

DocAve コネクタ

DocAve コネクタ for Microsoft® SharePoint®

ファイルシェア内のドキュメントおよびメディア コンテンツを、 SharePoint Server 2013/2010 を直接経由して移行せずに表示、管理します。

コネクタでは以下の機能を実現します:

  • 権限、ワークフロー、承認、バージョン履歴、全文検索などの SharePoint のドキュメント管理・表示機能を使用して、ファイルシェア内の

    コンテンツ管理を効率化

    します。
  • ファイルシェア内コンテンツの公開、表示、管理を SharePoint 上で統一して行うことで、

    エンタープライズ デジタル資産すべての単一アクセスをエンドユーザーに提供

    します。
  • 大容量 (2 GB 以上) のファイルやリッチ メディア、SharePoint でブロックされるファイル タイプなどを、Microsoft サポート契約に抵触することなくリンクとして SharePoint 上に表示、

    企業中のコンテンツをコラボレーションに活用

    することができます。
  • 大容量ファイルやリッチ メディア、その他 CAD 技術ファイルなどのファイルシェア コンテンツもすべて SharePoint 上にプレビュー形式で表示することができるため、

    強力なモバイルによるコンテンツ アクセス

    を実現します。
  • ペタバイト クラスのファイルシェア コンテンツを SharePoint 上に統合することで、

    高価で長期化しがちな移行プロジェクトを回避

    することができます。
  • 高価な SQL Server® コンテンツ データベースの容量を消費しない形をとることで、

    データベース リソースを最適化

    します。
  • 完全カスタマイズ可能なソフトウェア開発キット (SDK) を使用して、

    SharePoint ライブラリの展開を自動化

    します。

DocAve コネクタをお使い頂くと、ネットワーク ファイルシェアやクラウド ストレージ リソース内のコンテンツを移行せずに SharePoint 上で使用することが可能になります。接続したコンテンツは既存の SharePoint ライブラリ上に、通常の SharePoint コンテンツと同様に表示されるため、透明性の高いファイルシェア統合を実現できます。

すべてを Microsoft とともに

すべてのAvePoint 製品と同様、コネクタでは Microsoft に完全サポートされた外部 BLOB ストレージ (EBS)、リモート BLOB ストレージ (RBS) などの手法および API のみを使用しています。

DocAve コネクタのビジネス ケース

SharePoint ファイルシェア管理の重要性について詳しくお知りになりたい方は、AvePoint の製品マネージャー Rebecca Wang によるビジネス ケース ビデオをご覧ください (英語):

DocAve どきゅなびのビジネス ケース (英語)

DocAve コネクタのビジネス上の利点




DocAve コネクタの技術概要

スクリーンショット:

中央化されたダッシュボードです

中央化されたダッシュボードです

インベントリ レポートです

インベントリ レポートです

ストレージ タイプです

ストレージ タイプです

大容量ファイルやブロックされるファイル タイプでもリンクとしてアップロードすることが可能です

大容量ファイルやブロックされるファイル タイプでもリンクとしてアップロードすることが可能です

ブロックされるファイル タイプをリンクとしてアップロードします

ブロックされるファイル タイプをリンクとしてアップロードします

DocAve コネクタ のリソース

Product Brochures icon

製品カタログ:

SharePoint 2013/2010 への移行が完了していない場合は、以下をご覧ください。

Case Studies icon

導入事例:

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ソリューション ブリーフ:

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ホワイト ペーパー:

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