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DOCAVE アーカイバFOR MICROSOFT® SHAREPOINT® レコード管理

DOCAVE アーカイバ:
SHAREPOINT レコード管理の強化で実現する
コスト削減とコンプライアンス リスクの抑制

自動化機能の導入で、SharePoint Server・SharePoint Online の
コンテンツ ライフサイクル管理を強化しましょう。

DocAve アーカイバ は、
プロパティのカスタマイズや非アクティブ状態を使用してレコードや保持期間を定義し、
改変不可能なコピーを保存します。
保存場所は元の場所・厳しい権限管理を実行できる
サード パーティー ストレージ システムから選択可能です。

一定の保管期限を経過したデータは自動削除できるため、
「古すぎて誰も内容を把握していない」 ファイルから発生する
情報漏えいリスクを抑制することも可能です。

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DOCAVE アーカイバ を利用してできること

ハイブリッド クラウド ストレージ ソリューションを活用して、「アーカイブ コンテンツの戦略的情報資産への転換」「アクティブ データのオンプレミス保存」「Microsoft Azure へのアーカイブ データのプッシュ」 などを効果的に実行する方法に関する解説をご覧ください。(英語)

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アーカイバ の主なメリット

FLEXIBLE RECORDS MANAGEMENT FOR SHAREPOINT

柔軟な SHAREPOINT レコード管理

カスタム ルールやスケジュールを活用する自社ニーズ・ポリシーに合致する保持プランを策定し、ルールに従って外部ストレージやサード パーティー プラットフォームにコンテンツを移動します。法的監査対応の際にも簡単にアクセスが可能です。

厳密な権限管理と読み取り専用形式の活用で、アーカイブ データを安全に保管することができます。

CONTENT LIFECYCLE MANAGEMENT

コンテンツ ライフサイクル管理

カスタマイズ可能なプロパティと非アクティブしきい値の設定により、使用されなくなったコンテンツのアーカイブと削除を自動的に実行し、 SharePoint 環境を使いやすい状態に保ちます。

DOCAVEアーカイバ導入 の主なメリット

  • コンテンツのアーカイブ: SharePoint 内でアーカイブされたコンテンツを読み取り専用の不変形式でコピーを生成し、削除・維持を指定することで、フレキシブルなレコード管理が可能になります。
  • コンテンツの外部化: SQL Server から、よりコスト パフォーマンスの良い階層型ストレージ システム (HSM) へ、全データ、もしくはバイナリ ラージ オブジェクト (BLOB) を移動します。
  • コンプライアンスの強化: 文書管理ポリシーに従ってコンテンツ破棄・保存のルールを組織内統一し、システムの保存・リスクを抑制します。
  • 検索とリストア: DocAve バックアップ & リカバリーとの併用により、アーカイブ済みコンテンツを対象とした全文検索やリストアなどを実行することが可能になります。
  • サード パーティー プラットフォーム統合: SharePoint コンテンツおよびアーカイブしたコンテンツを LexisNexis Concordance、Autonomy Connector for SharePoint、EDRM 互換のファイル 形式でエクスポートすることで、法的要件に対応することができます。

お客様 事例

AvePoint ソフトウェアを使用されているお客様の実体験をご確認ください。