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SHAREPOINT 生産性
SHAREPOINT モバイル可用性

AvePoint Perimeter

AVEPOINT PERIMETER:
SHAREPOINT ドキュメントを、いつでも・どこでも・誰とでも安心共有

モバイル デバイスの発達とファイル共有サービスの出現により、
情報を扱うビジネスには、かつてないほどのスピード感が求められるようになってきています。
このような状況下では、エンタープライズ ソフトウェアの制限で生産性に影響が出るようになれば、
エンド ユーザーは作業を進めるため、
組織で定められたポリシーの抜け道を探る ようになってしまいます。

AvePoint Perimeter は、
オンプレミス環境の SharePoint が持つコラボレーションの可能性を組織外にも拡げ、
誰もが 単一コンテンツ レポジトリ として SharePoint を活用 できるようにすることで、
ユーザー生産性の向上 を実現する製品です。

SharePoint のコンテンツを守るための数々の機能を管理者に提供します。

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モバイル編集

ユーザーまたはグループ ベースの外部共有制御

中央管理ポータルでは、統合型ダッシュボードをはじめ、管理、レポート、構成など各ツールへのトップ ナビゲーションが表示されます。ここではまた、通知センターやアクティビティ フィードなども確認できます。

ファームの状態、各セッションのアクセス ログ、アクセス元、デバイスの種類などがダッシュボード上にグラフィカルに表示されます。

管理メニューでは、サイトやユーザー、アクセス元などに対するコンテンツ アクセス ポリシーを制御することができるだけでなく、デバイスの管理や登録を行うことが可能です。

SharePoint サイトごとにアクセス ポリシーを設定することができます。

エンド ユーザーの SharePoint 画面のリボン上に直接表示される [セキュア共有] 機能ボタンを使用すると、外部ユーザーとも簡単にコンテンツを共有・管理することが可能です。

セキュア共有の設定を行うと、エンド ユーザーどうしで SharePoint から直接セキュアなコンテンツの共有を行うことができます。このメニューでは、コンテンツの受信者、権限レベル、更新があった場合更新情報も共有するかどうか、共有の有効期限などを設定することができます。

[ブラウザで編集のみ] 機能を使用すると、共有される受信者は Office Web Apps 経由で共有ドキュメント・フォルダー内のコンテンツを編集することができるようになります。この場合、ファイルのコピーをローカル環境へダウンロードすることはできません。

共有ドキュメント・フォルダーにアクセスできるエンド ユーザーは、共有された情報の表示、後ほど確認、共有の取り消しなどのアクションを必要に応じて取ることができます。

エンド ユーザーによって外部向けにドキュメントが共有されると、SharePoint 上に自動作成されるライブラリ内に保存されるため、確認や管理が簡単に行えます。

セキュア共有の受信者は、Perimeter セキュア ポータル内の許可されたファイルにアクセスすることができます。

セキュア共有の受信者は、共有されたドキュメントの表示・編集、ローカル環境へコピーのダウンロード、新規コンテンツのアップロードなどの操作を、権限レベルに合わせて実行できます。

セキュア共有機能でドキュメントやフォルダーの受信者となったユーザーは、付与された権限レベルに合わせてコンテンツを SharePoint ライブラリにアップロードすることも可能です。

セキュア ドキュメント ビューアーでは、ファイルの制御を維持したまま読み取り専用コンテンツをセキュアに共有することができます。セキュア ドキュメント ビューアーでは、コンテンツの保存、編集、他への共有などの操作を行うことができません。

管理者はバーチャル ビューを作成できます。バーチャル ビューは、セキュア コンテナ内の特定の SharePoint コンテンツのビューを統合したもので、管理メニューから外部ユーザーに対して公開することができます。

バーチャル ビュー機能ではメタデータ タグを活用し、管理者が許可した SharePoint コンテンツのみを表示することができます。管理者は管理ポータルからメタデータ ルールを構成できます。

管理メニューでは、サイト レベルでサイト アクセス ポリシーを構成することができます。これにより認証方法やデバイスを指定することが可能です。

各サイトに対してデバイス グループ権限を構成できます。

特定の地域や範囲からのアクセスに対し、コンテンツ アクセス ポリシーを定義することができます。

デバイスの登録は個別でも一括でも行うことができます。登録されたデバイスの権限は個別に管理されます。

レポート メニューから、時間、アクセス元、アクティビティなどに基づいてアクセス イベントのログを表示・エクスポートすることができます。

アクセスや認証方法、ポリシー違反などのユーザー アクティビティについてレポートの監査・生成を行うことができます。

警報機能では、不審なユーザーのアクションに対して通知を行うよう構成することができます。

警報の通知では、管理者に対して電子メールを送信すると同時に管理 Perimeter ポータル上にも表示されます。

Perimeter 警報機能で記録されたアクティビティは、レポートとして表示・エクスポートすることができます。

日単位監査追跡機能を使用すると、特定のユーザーまたはユーザー グループについての活動状況レポートを生成することができます。

日単位監査追跡レポートは、ユーザー グループや日時に基づいて構成可能です。

バーチャル ビューでは、外部ユーザー向けに指定したコンテンツのみを表示することができます。ダウンロード権限と編集権限を含めたコンテンツ アクセス ポリシーは構成も可能です。

遠隔アクセスに対する多要素認証では、仮登録したデバイスから QR コードをスキャンするかアクセス パスワードを生成しないとアクセスできない構成となっています。

iOS 向け AvePoint Perimeter モバイル アプリでは、特定のアクセス ポリシーに基づいて SharePoint コンテンツへのアクセスを提供します。

AvePoint Perimeter の iOS アプリでは、エンド ユーザーが使用できる様々な設定、電子メール ログ、チュートリアルなどが実装されています。

AvePoint Perimeter モバイル アプリは Android に対応しています。

AvePoint Perimeter モバイル アプリは Windows Phone に対応しています。

AVEPOINT PERIMETER の主な使用事例

Left
  • Mobile Access Controls

    SharePoint ファイル同期と共有

    SharePoint から外部ユーザーへの直接共有を実行可能にし、さらに最小単位コントロールを導入することで、SharePoint Server の既定機能をさらに強化することが可能になります。

    セキュア コンテナーや Office Web Apps など使い慣れたインターフェースを統一し、外部ユーザーからでも SharePoint ファイルへの編集や変更を同期することができるため、コンテンツのダウンロードや再アップロードといった手間を省くことができます。

    ユースケースを見る (英語)
  • Secure Remote Access

    SharePoint 生産性

    複数の共有プラットフォームを使い分けることによる作業のスピード ダウンを防ぎ、エンド ユーザーによる コラボレーションと生産性向上 を実現します。

    SharePoint リボンからクリック 1 つで、共有用ライブラリにコンテンツを共有することができます。 SharePoint 画面から移動する必要はありません

    スクリーンショットはこちら

    中央管理ポータルでは、統合型ダッシュボードをはじめ、管理、レポート、構成など各ツールへのトップ ナビゲーションが表示されます。ここではまた、通知センターやアクティビティ フィードなども確認できます。

    ファームの状態、各セッションのアクセス ログ、アクセス元、デバイスの種類などがダッシュボード上にグラフィカルに表示されます。

    管理メニューでは、サイトやユーザー、アクセス元などに対するコンテンツ アクセス ポリシーを制御することができるだけでなく、デバイスの管理や登録を行うことが可能です。

    SharePoint サイトごとにアクセス ポリシーを設定することができます。

    エンド ユーザーの SharePoint 画面のリボン上に直接表示される [セキュア共有] 機能ボタンを使用すると、外部ユーザーとも簡単にコンテンツを共有・管理することが可能です。

    セキュア共有の設定を行うと、エンド ユーザーどうしで SharePoint から直接セキュアなコンテンツの共有を行うことができます。このメニューでは、コンテンツの受信者、権限レベル、更新があった場合更新情報も共有するかどうか、共有の有効期限などを設定することができます。

    [ブラウザで編集のみ] 機能を使用すると、共有される受信者は Office Web Apps 経由で共有ドキュメント・フォルダー内のコンテンツを編集することができるようになります。この場合、ファイルのコピーをローカル環境へダウンロードすることはできません。

    共有ドキュメント・フォルダーにアクセスできるエンド ユーザーは、共有された情報の表示、後ほど確認、共有の取り消しなどのアクションを必要に応じて取ることができます。

    エンド ユーザーによって外部向けにドキュメントが共有されると、SharePoint 上に自動作成されるライブラリ内に保存されるため、確認や管理が簡単に行えます。

    セキュア共有の受信者は、Perimeter セキュア ポータル内の許可されたファイルにアクセスすることができます。

    セキュア共有の受信者は、共有されたドキュメントの表示・編集、ローカル環境へコピーのダウンロード、新規コンテンツのアップロードなどの操作を、権限レベルに合わせて実行できます。

    セキュア共有機能でドキュメントやフォルダーの受信者となったユーザーは、付与された権限レベルに合わせてコンテンツを SharePoint ライブラリにアップロードすることも可能です。

    セキュア ドキュメント ビューアーでは、ファイルの制御を維持したまま読み取り専用コンテンツをセキュアに共有することができます。セキュア ドキュメント ビューアーでは、コンテンツの保存、編集、他への共有などの操作を行うことができません。

    管理者はバーチャル ビューを作成できます。バーチャル ビューは、セキュア コンテナ内の特定の SharePoint コンテンツのビューを統合したもので、管理メニューから外部ユーザーに対して公開することができます。

    バーチャル ビュー機能ではメタデータ タグを活用し、管理者が許可した SharePoint コンテンツのみを表示することができます。管理者は管理ポータルからメタデータ ルールを構成できます。

    管理メニューでは、サイト レベルでサイト アクセス ポリシーを構成することができます。これにより認証方法やデバイスを指定することが可能です。

    各サイトに対してデバイス グループ権限を構成できます。

    特定の地域や範囲からのアクセスに対し、コンテンツ アクセス ポリシーを定義することができます。

    デバイスの登録は個別でも一括でも行うことができます。登録されたデバイスの権限は個別に管理されます。

    レポート メニューから、時間、アクセス元、アクティビティなどに基づいてアクセス イベントのログを表示・エクスポートすることができます。

    アクセスや認証方法、ポリシー違反などのユーザー アクティビティについてレポートの監査・生成を行うことができます。

    警報機能では、不審なユーザーのアクションに対して通知を行うよう構成することができます。

    警報の通知では、管理者に対して電子メールを送信すると同時に管理 Perimeter ポータル上にも表示されます。

    Perimeter 警報機能で記録されたアクティビティは、レポートとして表示・エクスポートすることができます。

    日単位監査追跡機能を使用すると、特定のユーザーまたはユーザー グループについての活動状況レポートを生成することができます。

    日単位監査追跡レポートは、ユーザー グループや日時に基づいて構成可能です。

    バーチャル ビューでは、外部ユーザー向けに指定したコンテンツのみを表示することができます。ダウンロード権限と編集権限を含めたコンテンツ アクセス ポリシーは構成も可能です。

    遠隔アクセスに対する多要素認証では、仮登録したデバイスから QR コードをスキャンするかアクセス パスワードを生成しないとアクセスできない構成となっています。

    iOS 向け AvePoint Perimeter モバイル アプリでは、特定のアクセス ポリシーに基づいて SharePoint コンテンツへのアクセスを提供します。

    AvePoint Perimeter の iOS アプリでは、エンド ユーザーが使用できる様々な設定、電子メール ログ、チュートリアルなどが実装されています。

    AvePoint Perimeter モバイル アプリは Android に対応しています。

    AvePoint Perimeter モバイル アプリは Windows Phone に対応しています。

  • Secure File Sharing

    SharePoint へのリモート アクセス

    個人が所有するモバイル デバイスから、セキュア コンテナーを使用して SharePoint コンテンツへのリモート アクセス・編集を可能にすることで、いつでも・どこからでもコラボレーションを実行することが可能になります。

Right

SharePoint 生産性 を実現する主な利点

  • SharePoint ファイル同期と共有: ブラウザ ベースの Office Web Apps を使用することで、外部ユーザーからでもコンテンツの表示と編集を可能にします。これによりエンド ユーザーは組織の壁を越えたコンテンツの共有を実現できます。コンテンツは組織内ライブラリに保存・同期されるため、ダウンロードする必要はありません。
  • SharePoint 生産性: SharePoint リボンから 1 クリックで共有用ライブラリにコンテンツを保存することができるため、オンプレミス SharePoint を組織中のコンテンツの保管場所として活用することが可能になります。
  • セキュアなコラボレーション: Perimeter ではセキュア コンテナや Office Web Apps など使い慣れたインターフェースを統一し、外部共有向けに承認されたコンテンツのみを表示するため、組織全体をリスクにさらすことはありません。
  • セキュアなリモート アクセス: 機密情報はしっかりと保護しながら、個人のモバイル デバイスからいつでも・どこからでも SharePoint のコンテンツにアクセス・編集を実行することを可能にします。
  • 多要素認証: 多要素認証 (MFA) 機能を使用することで、社内データを保護し、認証されていないコンテンツへのアクセスを防止します。
  • ユーザー/グループ別の共有コントロール: 内部ユーザーがドキュメントの共有を実行する際、外部ユーザーに付与できる権限を定義しておくことにより、ドキュメントの共有を安全に実行することが可能になります。
  • 強力なアクセス制御: 2 要素認証 (2FA) と既存のデバイス認証セキュリティ システム、さらに各ローカル環境のアクセス制御を統合することで、モバイル アクセスや外部コラボレーション ソリューション全体に対する制御を確保します。
  • アクセス監査と通知: 疑わしいファイル共有や遠隔地からのアクセス、コンテンツのダウンロードなどのアクションを常に監視し、通知を送信します。

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